患者側からの医療者の目線

患者側からの医療者の目線

私は、十数年前に原因不明の身体は発症しました。
それから、検査など数多くやってきていましたが、どこの病院に行っても何をやっても原因不明で、どうしていいのか
分からなくなりました。
誰にも聞けず困ったらカンジダを要チェック。

 

結局は病名は自分でインターネットで探して、線維筋痛症という病気だという事がわかり
この病気を研究されている大学病院を紹介されました。

 

初めて行く大学病院はとても大きく立派に感じオドオドしたのを覚えています。
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最初の主治医は線維筋痛症の第一人者と言われている偉い教授だったため、緊張して何を話したのはハッキリ覚えていませんが
そのうち、結構いい加減で雑な診察になっていき、嫌気がさして他の先生に代わってもらいました。

 

その代わった先生は女医さんで、とてもテキパキとしていて診察もいつも的確なので、これで安心して診てもらえると思いました。でもその女医さんとは5年くらい診てもらいましたが、先生自身が病院を離れる事になったので、とても悲しく思いました。
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